カテゴリー「文化・芸術」の8件の記事

東京タワーが!ピンク色に!。。。10月1日

タイムリーな話題を書くのを忘れていた。
InteFMの午後7時半からInterValueという番組がやっているのでござるが、火曜日の番組は東京タワーから生放送でDJが行われる。そこで、10月1日は「展望の日」というものがあり、さらには、ピンクリボンとの共同で東京タワーが「ピンク色に光る!」のでござる。
10月1日は水曜日であるので、火曜日担当のDJは当日どうするのでござろうか?10月1日が火曜日であったら、すごいお客の数であったろうに。。。と思ったのでござった。
それにしても、ピンク色に光る塔を見に行きたいモノでござるな。

なんてことはない日記になりだしたブログ。。。しばらくこんなんでもいいかな。。。

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手ぬぐいの活用法!

手ぬぐいは。。。最近人気があるようでござるな。
汗ふきに使っても、すぐに乾くし。。。

拙者は手拭い・手ぬぐい愛好家でござるから、あちこちに持ち歩いているのでござる。

銭湯に行くのも、オリーブオイル石けんを手ぬぐいで巻いて、そして、体を洗う時に使うのは「てぬぐい」でござるな。

以前、「所さんの目がテン!」で手ぬぐいの素晴らしさをやったことがあったような。。。
それによると。。。垢すりやら何やらで洗うよりも、体の表面の傷つけやすさが違う。
さらには、垢すりにもってこいで、皮膚表面を傷つけないのが不思議でござるな。

と、いうことで、朝起きて、朝食の準備やら何やら。。。と早朝から4時間近く格闘した後は、汗をぬぐうのでござる。
この汗ぬぐいは、こういった暑い日々が続くときには大変必要。
暑苦しいと思うのは、体の表面が脂の膜で覆われているので、汗が蒸発しにくいのでござる。体表面がさらさらであれば、汗をかいても、すぐに蒸発するので涼しさを味わうことができるのでござる。

洗面所のところに行って、顔をオリーブオイル石けんで洗って、頭を水の中につっこんで、手ぬぐいで拭きながら汚れを落とす。
すると、この水たまりが少し濁る。その勢いで、手ぬぐいを濡らし、完全にしぼらず、したたらない程度にしぼって、体中を拭くというよりも体表面の脂を落とすというイメージ。こすったら、また水たまりで手ぬぐいを濡らし。。。とやっていくと、洗面所の水たまりはどんどん濁っていくのでござる。
これだけ、汚れている。。。ということでござるな。
そしたら、この水を流して、新たに水を用意して、最終仕上げの拭き作業。
すると、体中のべたべたがなくなって、さわやかな気分になるのでござるな。

たいへん、すばらしいでござるよ。

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CO2削減に協力。。。それにしても白熱球もこうまで嫌われるとは。。。ね

こんな古いニュースを引っ張り出してきて。。。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/10/news041.html

うちにも電球がけっこうあったのでござった。
廊下の電球、トイレの電球、部屋の電気スタンド、調理場の電球。。。。
この暑い日に白熱電球など点けていたら。。。暑いのは当たり前。
それでも、今まで何の疑問も持たずに使っていたが、
今年は、そうはいかないのでござるな。

CO2削減とかなんとかで、白熱電球の代わりに蛍光管を使った電球に取り替えよう!
とナショナルがやっているところがおもしろいではないでござるか。

気に入ったので、全部交換したのでござる。
とりあえず、一つ気になるのは、
拙者の部屋にある山際電気のBIOーLITE60というスタンド。
これは、従来の60W電球を100W電球並に明るくする機材が組み込まれている。
。。。これには、とりあえず60W型というのを取り付けてみたが
いまのところ、爆発する気配はない。

 

そのうち、これをもとにけがすることになりそうな。。。

気がするのでござるがね。

と。。。いま、調べなおしたら、この電気スタンド、

http://www.intco.co.jp/biolite/type60/index.html

直流点灯方式だから、使用できないじゃないでござるか。。。。

危なかったでござるな。ここだけ、白熱球に戻る。。。。。

ま、家中の白熱電球を蛍光灯電球に切り替えて。。。。家の内部温度を
若干下げたつもりなのでござった。

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斧折樺(おのおれかんば)の「ぐい呑み」。。。秋田からの木のクラフト二人展にて

7月1日に終わった。。。日本橋高島屋7Fでのイベント「秋田からの木のクラフト二人展」にて、斧折樺という木の素材で作られた大変な作品群。。。その中でも長生きした木はずっしりと重たいのでござる。

当たり前に見て木のぐい呑み。。。というと「軽いな。。。」という見方をするが。。。このぐい呑みは一言で「重い」(笑)。

いくつか、あったので、手の平に投げ乗せて、吸い付くものを選んだのでござる。
ぐい呑みの選び方は。。。手のひらに収まるのではなく、吸い付くように収まるのでござる。指で握って。。。。という考え方はしない。

持つときは指で持つかもしれないが、手のひらにちょいと投げ乗せて、ちょこんと立った時に「掌」に「俺はおまえのもの!」という精神世界の異常表現だが、その感覚が襲ってくるのでござる。
だから、これが良いですよ!ということはないのでござる。それぞれ各人の体に呼応する品物。。。それが良品なのでござる。

今回、アートフォルム有限会社の橋野さんの作品をじっくり、吟味して、いただいてまいりました。お値段は申しません。

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ちょいと見栄え良く、先にお茶を入れて飲んだところ。この木の表面は紫外線を浴びると。。。どんどん赤くなっていくそうでござる。使い込めば使い込むほどに味わいのある色になるということでござる。

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重心がかなり下にあるので(当たり前だが)。。。投げ乗せると可愛らしい格好をするので大変気に入ったのでござる。これは、腹で掴んでいる様子。

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気になる人は。。。裏を見たいでござろう。。。側面のくぼみは。。。拙者にはあまり気に掛からない。。。

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それよりも。。。この平に乗った姿が。。。なんとも愛らしいでござるな。
口のところ(縁)は太く感じるが。。。思ったよりも太さを感じず、肌触りが良いので唇と一体化する感触でござる。なので、一瞬、唇が麻痺する感覚を覚えるので、大酒飲みには向いていないでござるな。

ワインを飲んでみた感想としては。。。木で味わう独特の液体感があるのでござる。これは文字で書き表すのが難しい。
特に、最近ビアマグが流行っているのは、掌の温度を伝えないので、中のビールの温度は冷えたまま。。。ということから人気が上昇している。

これを頭の中に入れておいてもらいたいのでござるが、陶器、磁器、ガラス器と中の液体は口の中に入るまでに、液体が流れている感触を口に伝えてくるのでござる。だから、これから飲むよ!という合図と共に体の中に送り込まれてくるのが陶器などの液体感なのでござる。
ところが、木の器、漆器(これは目も楽しめる)では、流れてくる様子が握った手に伝わるので、手が液体を受け入れる為の準備を脳に刺激する。。。つまりテンポがずれる。この手に伝わる感覚をさらに麻痺させるには。。。掌に乗せて口を近づけていく。。。という格好。
この方法では自分が飲むという意志がないと。。。飲むことができない。さらには、中の液体を捉えるまでに。。。時間が空くので、脳の感覚としては口に出会うまで
「何が起きるのか?わからない!」
という不思議な感覚に襲われる。

簡単に言うと。。。「突然口の中に液体が入ってくるおもしろさ」
なので、ござるよ(笑)。
精神世界なので。。。笑い流してくだされ(笑)。

ま、その愉しみを味わう前に。。。掌にちょこん!と乗る姿を愉しむ。。。ところからぐい呑みは始まるのでござるなーーーー。
このぐい呑みは飛び込みで見て。。。。最初拒否したが。。。掌に乗せたときに。。。引き込まれ。。。ついには買ってしまった!という(いわゆる衝動買い)
ものでござる(笑)。

また、来年日本橋高島屋でお会いしましょう。来年は別の作品。。。。ちょいと要望も言ってきたので、さらに気に入る作品に出会えることを祈る。

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Roussewaltという舞踊集団が世界に羽ばたく

2006年1月23日のニューヨークタイムス誌に掲載されたという情報が入ってきまして、Rockwell184

いきなり、この文章の訳に挑戦するので大変でござるな(自動翻訳により変ではあるがね)。写真は「彼女のredな味」のワンシーンであろうか・・・椅子を使ったダンスでは豪快に演技する。なんと言ってもこの集団、途中から男性が加わりさらに豪快な集団になった。世界に羽ばたいたことは好ましいことでありますが、あまり変なマスコミに引っかからないように気を付けてね。とだけ遠い日本で応援してます。

写真はAndrea Mohin/The New York Times
The Roussewaltz troupe in its premiere American performance of "Bon Appétit!" at the Japan Society's Japanese Contemporary Dance Showcase.
自動訳>>アンドレア、Mohin/ニューヨークタイムズ
「盆Appe´tit!」のその初日のアメリカの実行でのRoussewaltz一組ジャパン・ソサイエティーの日本人の同時代の人では、ショーケースがダンスをします。

・・・ttoupe一座、一団、premiere初演、初演される、performance公演、"Bon Appétit!は食事をする人に言う挨拶で「たっぷり召し上がれ」、societyは協会・・・Japan・・・は日本の部ってところでしょうかね?
ニューヨークで公演があった。「Bon・・・」は日本版で「冷めないうちに召し上がれ」とついていた・・・多分ね。彼女のRedな味の第二弾だったよなー確か・・・。
と、http://www.kalin-net.com/dance/index.htmlこちらの公式ページをご覧くださいまし。

記事として
Dance Review | Japanese Contemporary Dance Showcase
「A Bento Box Brimming With New Moves From Japan」
By JOHN ROCKWELL
Published: January 23, 2006
自動訳>>ダンス調査|日本の現代舞踊ショーケース「Aベントー箱、Japan」からの新しい動きで一杯のこと公表されたJOHN ROCKWELLによって:2006年1月23日

The Japan Society's annual Japanese Contemporary Dance Showcase, seen Friday and repeated Saturday, offered a particularly rich quintet of debuts and premieres - a bento box of varied dance styles, as Yoko Shioya, the society's performing arts director, put it in her program introduction. The offerings were presented with sure technical support, no mean feat with such a busy and diverse program.
The most conventional group was the opener, APE, which stands for Attraction/Performance/Entertainment, in its United States debut. Its "One Day, I Woke Up ..." consisted of five cute men and three cute women entertainingly performing rituals of attraction. There was charm here, and an ambitious musical collage. But not much depth.
自動訳>>ジャパン・ソサイエティーの毎年の日本の現代舞踊ショーケース、 見られた金曜、また土曜日に繰り返した、デビューと初日の特に豊富なクインテットを提示した—様々なダンス・スタイルの弁当箱、ようこう塩屋(社会のパフォーミング・アーツ管理者)が置くとともに、それ、彼女のプログラム・イントロダクションで。提供物に、確かな技術サポート(そのような使用中・種々のプログラムを備えた中間の功績なし)が贈られました。最も従来のグループはそのアメリカ・デビューで、魅力/実行/娯楽を表わす缶切り(APE)でした。その「ある日、私は..."を起こしました、愉快に魅力の儀式を行なう5人のかわいい男性および3人のかわいい女性から成りました。魅力がここにありました、また大志を抱いている音楽のコラージュ。しかしない、多くの深さ。

・・・・女性が5人で男性が3人だったと思ったのだが・・・女性の集団でやっていたので女性が多いのである。アメリカデビューでありますな。ちょっとBentoというのがわかりませんが、現代舞踊の表現を無理矢理理解するのは難しいですね。わたくしも見に行くときはとにかく直感でたのしむんですね。自身で研究している体の動きに関してのことから、様々な体の動きが見られるという意味ではさらに楽しい。しかし、今、何をやっているのだろうか?とその動きそのものに没頭すると時間の変化とともに直感で伝わってくるモノがある。文字は読んで理解する、音は耳で聞いて理解する、画は止まっているが動いているようにも見えるというからそれまでの知識を十分に活用して理解しようとする、では、「舞踊」はそれまで知識を得ていないからと難しいと言って見るだけになってしまう。舞踊に関して素人がうんぬんかんぬん言うまでもないが、自身生まれてからこれまでに言葉で表せぬ、文字で表現できぬ、画で表現できぬことを体で表現して相手に伝えたことがあるだろう。赤ん坊は言葉をまだ使えないが、使える言葉で相手に投げかけ、そして体を重視して表現する。これがなんと伝わるから凄い。そんなことを忘れてしまっているのだが、この現代舞踊の世界ではちょっと高度に体表現する。「はて?なんだろう?」と思うところからまず、この世界にはまりこむ。さらに「見て美しい女性達、見てかっこいい男性組」まず、目を奪われる。この目を奪われるというのが実におかしい。奪われているのは、何が何をどうしたら、自身を制御するものを破壊するのか?すでに破壊されてこの世界に没頭している。まず、退屈だと言って寝ることはないだろう。何かしらのシーンで目が釘付けになる。変な時間である。


Youya Shinjo has apparently made quite a splash on commercial television in Japan, and this was his United States debut as a choreographer. He's some dancer, looking like a Japanese-punk-meets-Johnny-Depp and capable of quicksilver shifts of momentum and truly flashy moves. His "WING," set to a particularly compelling score credited to Beefólk and Emilie Simon, never flagged. He moved in a white T-shirt, black briefs and black socks with a gray-brown blanket and a silver-headed cane. The wing was alluded to at the end, with the cane extending the blanket; throughout, his transformations of character were sometimes shocking in their vividness.
自動訳>>見たところでは、Youya新庄は日本で民放テレビ上で全く大評判をとりました。また、これは振付師として彼のアメリカ・デビューでした。彼は、日本つまらない会-ジョニー・デップのように見えて、かつ、勢いおよび本当に派手な動きの水銀変更に有能で、どこかのダンサーです。彼の「WING。」、Beefo´lkに信用された、特に人を動かさずにはおかないスコアへのセットおよびエミリー・サイモン(フラグは立てられない)。彼は、灰色の茶色の毛布および銀率いる杖で、白いTシャツ、黒い概要および黒いソックスの中で移動しました。翼は毛布を拡張する杖と共に終わりで示唆されました;すっかり、キャラクターの彼の変形は、それらの鮮やかさにおいて時々ショッキングでした。

・・・・意味がわかりませんね。

Shinonome Butoh offered the United States premiere of its "DO," with good live electronic music from Skank, an electric guitarist active on the Tokyo new-dance scene. Shinonome means "the deep burnt-orange color of the sky just before dawn." Although the group's three women studied with the most venerable Butoh masters, they supposedly represent a more "cheerful and energetic" form of this usually anguished style. Energetic they were, and striking, too, especially toward the end as their proud topless bodies turned slowly under bright lights as they let slip their exotic, cloth-ribbed hoop skirts. But the profound, ashen-faced oddness of Butoh remained very much in evidence.
自動訳>>Shinonome Butohは、Skankからのよいライブの電子音楽と共に、その「DO」のアメリカの初日を提示しました(東京新しいダンス・シーンで活動的な電気的なギタリスト)。Shinonome手段「ちょうど夜明け前の空の深い焼けるオレンジの色。」グループの3人の女性は最も尊敬すべきButohマスターと勉強しましたが、それらは恐らくこの通常苦しんだスタイルのより多くの「陽気で精力的である」形式を表わします。精力的、それらはそうでした、そして著しい、また、それらがさせるとと?烽ノ、それらの誇れるトップレスの身体が明るい明かりの下でゆっくり回転したとともに、特に終了ごろ、スリップ、それらの新種の、布畝織りのフープスカート。しかし、Butohの深遠な、灰色の面した奇妙な性質は非常に証拠として残りました。

・・・・衣装に関しては実に目を奪う。赤がメインの布きれが体にまとっているだけ。ま、布のドレスなのであるが、体の動きを後から追いかけてくるのである。ダンスと言えば、自分の残像など考えるモノではない。その時間、その時間ですべてが囲われているのである。ところが、roussewaltzでは時間を区切ることができないのである。演目が始まってから終わるまでずっっっっっっっと時間が繋がっており、さらに動きは一瞬でなく止まることがない。それはいろいろなものが絡まっているからなのであるが、ロングドレスの様々な動きはものすごいゆっくり時間を漂うのである。たまに、色気を感じて目があちこち泳いでしまうのであるが、そんなことをしているとなんだか訳がわからなくなるぐらい、ゆっくりの時間が高速移動している。これは変な話である。衣装に関しては単色のドレスがほとんどであるが、また、さりげなく似たような色が入っていたり、「うっとりとしてしまうような”きれい”」な衣装もある。

The program ended with the most incontrovertibly accomplished performer, Yukiko Amano, dancing solo to her own collage of Rachmaninoff, Aphex Twin, Rameau and Johann Strauss Jr. Ms. Amano had been scheduled as part of another Japan Society showcase in May, but she injured her knee and sent a sweet apologetic video instead. This time she wore an orange dress with an elaborate color-coordinated knee brace. Her "Compeito," in its United States premiere, offered a confidently diverse range of schoolgirl charm, womanly assertion, sinuous hand-and-arm movements, odd body positions and all-purpose command.
自動訳>>プログラムは、最も問題なく熟達した演奏者、Yukiko天野、ラフマニノフの自分のコラージュへのダンスをするソロ、Aphex一対のうちの一方、ラモーおよびヨハン・シュトラウス・ジュニアで終わりました、天野さんは5月に別のジャパン・ソサイエティー・ショーケースの一部として予定されました、しかし、彼女は膝を負傷し、甘い謝罪のビデオを代わりに送りました。この時、彼女は、色統合精巧なニーブレースを備えたオレンジの服を着ていました。彼女の「Compeito」は、そのアメリカの初日の中で、女子生徒魅力、女性的な主張、屈折した手と腕の動き、奇妙な身体位置および万能のコマンドの確信して多様な範囲を提示しました。

・・・・ふむふむ

Most controversial was the first performance outside Japan by Roussewaltz, founded in 2003 as an all-woman ensemble. Its "Bon Appétit!" was done by eight women, although men have more recently been included. It would be easy to dismiss Roussewaltz as some sort of retro flaunting of cheesy female stereotypes: the women swanning about in backless ball gowns and high heels, flipping their long straight hair, posing simperingly for fashion snaps.
自動訳>>最も論争の的になっている、全女性全体として2003年に裏付けられたRoussewaltzによる日本の外の最初の実行でした。その「Bon Appe´tit!」!男性はより最近含まれていますが、8人の女性によって行われました。チーズの女性のステレオタイプをはたはたと翻るある種の逆推進ロケットとしてRoussewaltzを片付けるのは簡単でしょう:女性が背部がないボール・ガウンおよび高いかかとの中で回りにswanningして、流行のためににやにやしてポーズして、それらの長い直線の髪の毛を弾くことは折ります。

・・・・なんとなくわかるようなわからないような、つまり女性だけの集団だったのですが、最初10人はいたと思ったのですが、そのうち8人?になったのかな?そして最近?男性3人が入り、大所帯になっている。写真に出ている衣装は長いドレスで背中ががばっと開いたセクシーなドレスと表現するのだろうか?足を上げると裾ががばっと持ち上がるので見ている人がどきっとするような感じに襲われる。また、全員背中の途中までもある長い黒髪でどきっとするような髪の毛の動きに驚く。ライトのせいもあるが、メインの内田さんは赤毛に思えるぐらいきれいな色が出る。わたしは、この女性全員の髪の演技のすごさに魂を抜かれている。

Yet for me they reached far deeper - not even counting what looked like a witty parody in red of Kurt Jooss's "Green Table." The choreography, by Kaoru Uchida, who was also one of the dancers, is more balletic and acrobatic than Broadway, more Robbins than Fosse. Some of the control was remarkable: fiercely high extensions held rock-steady, wonderfully arched bare ballet feet.
自動訳>>しかし、私のために、それらは達しました、はるかに深い-クルト・ヨースの「緑のテーブル」の赤の中の機知?ノ富んだパロディーのように何が見えたかさらに数えないこと振付はKaoru内田(この人はさらにダンサーのうちの一人だった)によって、ブロードウェー(堀より多くのロビンズ)よりバレエでよりアクロバットです。コントロールのうちのいくらかは著しかった:猛烈に高い拡張はロックステディーおよび素晴らしくアーチ形の露出したバレエ足を保持しました。

・・・・何のパロディか?なんてことに関してはわかりませんが、大きな四角いテーブルが出てきて、4人ずつ向かい合って座り、テーブルクロスを引っ張りあったり、椅子からずれてみたり、この4人づつの不思議な連動ダンスも面白いものがあります。日本で公演されているものは何回か見に行きましたが、会場で笑い声が聞こえることもあります。素直に楽しめる部分もあれば、「ぎょっ!」として青ざめてしまうシーンもあります。じつにバラエティに富んでいる演出です。

The message seemed witty and parodistic more than sexy or vulgar - perhaps a sly homage to France, where Ms. Uchida spent a year, or an evocation of the camaraderie of a harem. It was constantly engaging, and it would be fascinating to see Roussewaltz especially stretch out to a full program of its own.
自動訳>>セクシーか通俗の以上に、メッセージは、機知に富んで、パロディー的に見えました—恐らくフランス(ここで内田さんは一年を過ごした)あるいはハレムの友情の喚起へのずるい敬意。それは絶えず従事していました。また、それはRoussewaltzがそれ自身の十分なプログラムに特に手を伸ばすことを理解するために魅了するでしょう。

・・・・・とにかく、これはずるいと言ってしまえばずるいのですが、美女集団なのですよ。そこに男性陣が加わり柔と剛が合体して完璧に近い集団であることには間違いないですよね。最近は東洋の美というものに海外で注目されておりますが、日本で見るとアジアはそれぞれ違うと見ても欧米人から見るとアジアはアジアである。その中でも美しい集団しかも集団の名がroussewaltzとフランス語とロシアが合体して「?」と思っているのかもしれない。わたくし個人としては日本の無なマスコミに取り上げられてちやほやされて欲しくないわけであるが、世界で有名になれば日本の無なマスコミにすぐにでもとりあげられることになるだろう。しかし、日本人は飽きるのが早いから、とりあげられてもすぐに忘れられてほしいものである。純粋に楽しめるひとたちの中に生きていって欲しいと思う。

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ランク分け(正常?異常?)

 昔からおかしい、おかしいと思っていたことをふと思い出した。それはロリコン、マザコン、ついにはシスコン、メイコン、ブルセラコン、オバコン、熟コン、ギャルコン、ニューコン・・・いくらでもコンプレックスが続く。
 ロリコンと言うと親父どもが少女を好み・・・という変態を表していたが、最近では20代であっても10代の若者に興味を抱いてしまう・・・言うなれば年下に興味を抱くのがロリコンと勘違いされているような気がしてならない。また、顔つきが童顔で、体つきがまだ未発達様な女性を好むのもロリコンと定義づけられて・・・主にアニメ好きがロリコンともう手に負えない区分けである。
 さて、マザコンとなると今度は逆にママべったりで、他の女性と恋愛できない、仕方なく恋愛したものの子供さえ産んでくれればいいや、と子供を取り上げて後は自分の母親と生活するような乳離れができていない。そこから、一回りも二回りも年上の女性を好む、そこから、10代、20代でも一回り上の女性を好むとそうなったり、顔つきが老け気味、体つきが既に中年以上の肉付きに愛着が湧くような場合、マザコンとなってしまう。主に、何好きというのか?昼ドラ好きというのか?やはり、どちらかというメディアから来た発展マザコンであると思われる。最近のマザコンにはもっと性的に単純であるが異常度ではかなり高い意味合いがあるものもある。
 世の男性は困ったことに正常値が難しい。もう、ほとんどが異常値になっているような気がする。自身が若い頃(10代になった頃)お姉さんに興味を抱くと・・・これはアダルトな匂いが・・とかコンプレックス云々ではなく、「目覚め」と言われた。そのウチ、10代も中盤から同級生に興味を抱き・・・これをなぜか?ロリコンとされてしまう。そこで、10代後半から20代の女性に・・昔言葉で女子大生というものであるが、そうするとオバコン・・・となって、なんだか、女性に興味を持ち出すとなんらかのコンプレックスに当てはめられてしまう・・・なんて言っていると「女性に興味がないんじゃ!あんたはゲイ!」ともう、なんらかのジャンル、ランクに分けられてしまう。いい加減にしろというような世になっている。
 みなさまはどうですか?わたしは既に世捨て人になりつつありますがね。なりたくはないんですよ。どうも近づけないようですな。

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A4やB5の紙って

 年末も年末、おせちを作るか作らぬか?ぎりぎりまで悩んでいるときに、たまたま折り紙のことでネットサーフィンをしていたら、ふとしたページにA4やB5の紙、ま、ノートには縦横の比率が1:ルート2なので折り紙にはもってこいの紙なのであるとあった。はて?と思いつつ最初は読み飛ばしていたのであるが、よくよく考えてみるとコピー機の倍率を思い起こしてみたら、びっくり仰天。
 とりあえず、A4で考える。A3に拡大としたら、1.4?倍だったかな?単純に2倍とか考えてしまうのであったが、2倍ではなかった。A4からB5の縮小は0.8?倍だったような・・・。細かい計算は後回しにして、A4の用紙とA3の用紙は単純に長い辺を2分の1しただけの紙なのである。2分の1して同じ比率の紙に変わっているというのだからこれはびっくりなのである。4分の1にすれば元の紙の比率になるのは単純に元の辺を2分の1、2分の1にしているのだからわかりますよね。ところが、Aサイズ、Bサイズは長辺を2分の1にしただけで元のサイズと同比率になってしまう。ためしに1:ルート2を利用してこのこのルート2を2分の1して、(ルート2)/2:1がどうなっているのか?比なので=を使って変形していくと(ルート2)/2:1=(ルート2)/2*2:1*2=(ルート2)*(ルート2):2*(ルート2)=2/2:2*(ルート2)/2=1:ルート2となって、つまりは1:ルート2の比率の長辺ルート2を半分にして1が長辺になるように考えるとさっき2分の1した長辺が短辺に早変わりつまりどこまで行っても1:ルート2を崩さない。では、この長辺を2分の1したら、これが元の短辺との比を繰り返すようなXを求めてみようと思った。つまり、1:X=X/2:1を解けば良いだろう。このXを求めるとなんとX=ルート2なのである。と、いうことは、多分、新聞紙もこの比を保っているだろうと想像する。
 ここではて?と思うのであるが、短辺1、長辺ルート2ということは対角線はルート3なのである。短辺1と対角線ルート3を旨い具合に縦横になるように折ると、斜辺は2となり、三角定規ができる。つまりノートの紙さえあれば、三角定規はいらないのである。昔、数学の時間にルート2という数字は無限小数でどこまで行っても循環しない不思議な数字であると言われ、この数字はどうなっているの?でこのルート2は正方形の対角線の中に現れていると言われ、なるほどそうか・・・と言っていた。数直線上に表すとどうなるの?というとだいたいこの辺りと言われたが、実際、この長さだ!と表すことができる。ここから、ルート3やルート2とルート3を使ってルート5を作ることができる。ルート6を作るには?ルート2と2を使えば出せるし、ルート7はルート3と2、ルート8は2ルート2なので、ルート2の2倍、ルート10はルート5を2個使った正方形の対角線ルート2のルート5倍なのである。そんな風に分解して考えていけば、ノートの紙でこのルートいくつを表現できるという不思議な紙なのであった。
 しかし、ここで大逆転であるが、はたしてノートは本当に1:ルート2の比率で作られているのだろうか?工業規格を探り、元の用紙というのはどうなっているのか?知りたい物である。なぜか?というとA判、B判は何ミリメートル×何ミリメートルというミリメートルの単位で表せてしまうサイズなので正確にルート2倍ではないからである。もし、ルート2倍とするならば、サイズは何点何々なにナニ・・・・ミリメートルとなって、すなわちいくつ倍のルート2ミリメートルということならば納得なのであるが、それは数学的な話になってしまうのだろうか?正確にはノートで折り紙を折ると若干の誤差・・折り曲げたときの厚み・・でなんとかなってしまうのを考慮に入れて1:ルート2というとんでもない数字を出したのだろうか?有効数字何桁でという科学の分野で慣れている人にはなんともないことだが、最近の小学校で円周率を3で教えるというのも有効数字1桁と考えたからなのか?・・・数学で考えると正式には1:ルート2ではないんじゃないの?と理屈でものごとを考えて・・・そんなこと考えるもんじゃないのかな?どう思います?

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とある土曜日にちらっと展覧会・・・。

なにやら、表参道の奥の方にて写真の展示会を見に行ってきた。
ひとことで言うと壁の白黒写真ですかな?びっくりしたのだが、普通に写真を見ていると、日常で見る建物の壁とわかる。印画紙の上には小さく写り込んでいるが、それだけの距離だけあると考えればよいのだ。ところが、この印画紙にどんどん近づいていくと、壁の素材が細かく写し込まれている。つまり、壁であることが理解できるのだ。その模様や吹きつけの様子までびっちり、でこぼこまで写り込んでいる。しかし、目の前には印画紙があるだけで、その壁があるわけではない。ま、不思議と言えば不思議である。当の撮影者から聞いたのを引用して書いているのだが、実際、このギャラリーに来るまでにいろいろな建物や庭木などを見てきたが、実物を目で見て、それを記憶すると実に都合の良いようになっていく。では、写真に撮ったらその現像された印画紙で理解できるか?というとそうでもない。印画紙にはありのままが写っているかもしれないが、それを解釈するのは私たち勝手な人たちである。だから、ありのままに対して、ありのままでないと理解してしまう不思議な生き物である。では、目で見ている物はいつも自分の都合の良い世界なのだろうか?よくよく考えさせられてしまうのである。
グラビアを見ると目の奥から発情エネルギーが出てくるが、これもありのままが写っているというのだ。撮影現場に行ってみるとモデルになる人は一生懸命お化粧していろいろ整えてとそして、そこに照明をたくさん浴びせて食べ物だったらおいしそうに見えるようにする。ところが、これは写真に写ったときに!というのがくっつく。現場でのその実物はとんでもない!状況にあるのだ。これはこちらの都合かもしれない。モデルを現実に見つめてもまったく目の奥から発情エネルギーが出るようなものではない。果たしてなんなのだろうか?
ついでに、鏡というものも写ったものなのだが、現実に動いているが、平面である。また、ビデオカメラで動画を撮影しても同じようにテレビ画面は平面だから、平面に写っている。しかも動いている。いま、自身は当たり前のように思ってしまうので、何も関心を示さないが、これって実はおかしな世界でありますよね?

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